岩盤浴は玉川温泉から

玉川温泉は、秋田県仙北郡田沢湖町玉川にあり、標高740メートル、四方が緑の山々に囲まれた風光明媚で閑静な所であり、溶岩層の断崖には岩燕が乱舞するよいった、さわやかな環境にある。一方、この中央の地獄谷の方には、まさに凄まじい勢いで熱湯を湧出する「大噴の湯」があり、ここが北川温泉の源泉となっている。
1日に5,000人が訪れると言われる人気の温泉であると同時に医学的見地からも世界有数の温泉である。

玉川温泉には北投石(天然記念物)があります。 この北投石から微量放射線が放出されています。
低線量の放射線は作られる活性酸素が少量の為、細胞に対して良い刺激となり、抗酸化物質やホルモンが増え免疫機能が活性化されると考えられています。

「ホルミス効果」により、身体の深部までに熱がゆっくり伝わり、皮脂腺・汗腺・皮膚に残っている不要な亜鉛、水銀など有害物質を汗と共に排出し、副腎にまで遠赤外線が届く温熱療法の元祖温泉です。


岩盤浴とは

究極の癒し、Rnストーンヒーティングセラピーとは別名”岩盤浴”とも言われています。

Rn(ラドン)の作用により肌サイクルを早め、細胞レベルのケアを促します。身体を芯から温めることによって基礎代謝を飛躍的にアップさせ、脂肪の燃焼を活発にします。
敷石と遠赤外線による適度な背面刺激と疲れを癒すリラクゼーション効果、これらが相乗的に働き身体の深部から正常な本来の健康美へと自然に導いてゆきます。




岩盤浴の人気の秘密 冷えという名の美容の大敵に立ち向かう!

近年美容としてのラジウム・温熱効果が特に見直され、雑誌・メディア等で特集も組まれています。入浴の際の体力消耗もなく、身体を芯からから温め、多量の発汗を促して代謝を高めます。(個人差はありますが1回30分で1〜2リットル位の汗が出ます)

冷えは美容の大敵であり現代人の体温は10年前より平均1℃低く、1℃低いと免疫力が30%も落ちるとさえ言われています。まみより低体温とは基礎代謝が下がり、脂肪の燃焼が非効率的な状態であることを意味します。つまりダイエット面からも不利と言えるのです。

Rnストーンヒーティングセラピーは、温熱刺激を与えると同時に、若返りのバロメーターと言われる"肌サイクル"を早めます(若いときほど早い)。これはRn(ラドン)の刺激によるもので、身体をラドンガスで包み込み、皮膚に浸透しながらやさしく作用します。


玉川温泉「玉川の湯」 

玉川温泉の岩盤浴に限りなく近づけた「玉川の湯」人工北投石をふんだんに使い、ホルミシス効果を高め、ラドンガスにより皮膚からの吸収、肺からの吸入の効果をも高めました



冷性改善コース 超短波療法
1,500円



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